映画の街

僕の故郷、神戸はちょっとした映画にこだわりを持っている。


昔、まだ神戸の中心が新開地だったとき。映画館をうろうろしていたのが淀川長治さんである。最近の若い人知らないかもしれない。日曜洋画劇場で最後に解説するさよなら・さよならの人です。

で、やっぱり映画を観よう。映画の舞台に使ってもらおうという運動が盛んだ。外国の映画を観るってのは刺激になります。伝えたい人生観がそこには表現されてます。視点も変えてくれます。


世界は広い、映画を観て心が洗われて、よし明日もちゃんと生活しようって思える映画が僕にとっていい映画です。映画を観てないなと思えたので、もっと生活に映画を!と僕は今日思ったわけです。



そこで僕が感動した映画を3選??を出します

ダージリン急行

音がいい!この監督の作品大好きです。家族がテーマのものが多い。
美しい!!そして電車が迷子になる


モーターサイクルダイアリーズ

エルネスト・ラファエル・ゲバラ(後の革命家チェ・ゲバラ)の若き日の南米旅行記『チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記』を基に映画化された作品です。音が綺麗で、画も南米の荒野の良さが出ています


もたいまさこ”と”小林聡美”のやつ

かもめ食堂・めがね・プール

ご飯がウマイ!!。朝ごはんってなんでこんなに幸せなんだろう

かもめ食堂”ハラゴシラエして歩くのだ”


めがね”何が自由か知っている”


プール”理由なんて愛ひとつで十分だ”