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神戸愛が過ぎる事を反省


僕は神戸人なので神戸愛が過ぎると自分でも思ってます。解れた女の子はやっぱり良かったと言わんばかりに神戸の想いにふけっているのですがそれではイカンなと。

神戸は確かにいい女だ。
名古屋は地味だがコーヒーと朝ごはんをうまく作れるて、朝起きたらけっこういいとこあるやんと感心してしまう女性。って感じでしょうか?


 実は神戸に住んでる友人からも指摘されたことで、神戸人が認める神戸好きなのです。それを、神戸カルチャー自ら調べていたのです。細かい”街もの”に関しては、毎回の散歩での積み重ねた結果がそうなったというわけです。



 ”街は人なり”

僕のモットーです

うさばらしに神戸人で言いたいことを適当に書いみた


・燃えないゴミは”あらごみ”
・方向は基本”山側か海側”で判断
・自転車は”チャリ”だ!断じて”ケッタ”なんぞ言わん
・肉まんには『ウスターソース』をかける。
・子供服はファミリアで育った。
・大人になって母親と買い物に行って何が悪い!
・ご飯がなくてもパン生きていける。ちなみパンは口の中が痛くなるぐらい固いのに限る
・ナンとカレーだけがインド料理ちゃうで!
・六甲山系全山縦走の完走は神戸人の勲章である。
・ウイスキーハイボールには氷は入れない。これが神戸のハイボールだ!
・初めてのバックパッカー神戸港から新鑑真号でデビュー
在日韓国人と在日朝鮮人の区別がつけれる
・華僑とニューカマーチャイニーズの区別がつけれる
・関西弁を喋るインド人が友達にいる。