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バカ騒ぎにへの想い

神戸に帰ってのみんなで騒いでいた。ホームが一番落ち着く
みんな、いい奴で、ちょっとおかしくて、そんな人たちと精一杯バカなことをするのが本当に楽しい。気を使わないで、自分をさらけ出せる数少ない場というのは嬉しい。


昨日の事を想って独りウイスキーをちびちびと飲んでいた。ふと思い出して時には昔の話ををかけてみた。”狭い下宿屋に幾人も押しかけ、朝まで騒いで眠った”
”道端でねむったことあったけ”
”おかねはなくてもなんとか生きてた”
”まずしさが明日を運んだ”

深い歌詞だ。染み入るような思いである。

”あの日の全てがむなしいものだとそれは誰も言えない”ってところで
(´;ω;`)ブワッ
もう涙があふれ出てしまった。