生涯の名作写真~私の今までの~

写真を整理していて、今まで撮りためていた名作写真を公開します

バングディシュ編

バングラディシュは僕のセカンドカメラ(フィルム)Horizon Perfektで撮っている。クロスプロセス現像の味わいが土っぽさをよく表現してくれる。


バングラディッシュのセントマーティンアイランド撮りました。何もない島で僕の旅の中でいちばん辺境であった。何もない島だが、この写真が意味するように一種のクオリア的な何かがあった。

この写真は東京ロモギャラリーで今も飾られています。

なぜか、ロモウォールで公開して海外から人気の高い一枚。バングラデッシュ人特有のカメラ目線具合である。


バングラデッシュの片田舎のテクナフで豪邸にホームステイしたときの写真。最後に屋敷を離れる瞬間に撮りました。感慨深い
個人的に気に入っているショット。

チベット


チベット族の巡礼者を撮ったショット。
五体投地の巡礼ただならぬ気迫が感じられる一枚

ラオス


ザ・メコンリバー
そんな写真である

上海編


当時の上海の郊外にはゆっくりと静謐で、お茶が飲める場所があった。
今はわからない。

東京編


有名な写真ここが東京の何処かご存知な方はいるのでは?

神戸編


青い夜明け


鏡の港

人物編


この時のセリフは「まったくあなたがいないとつまんない」だった。

闇夜に光るビルの窓からの写真