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ハンモックカフェ

西域カフェ日記


自動車でわざわざ来て、お茶を飲む。
その価値が確実にあるカフェが郊外のカフェだ。
都心のカフェではない、お昼からの時間を贅沢に使っても十分お釣りが来る
それが、ハンモックカフェの価値だ


緩やかな陽射しと、音楽が忘れていた何かを思い出させる



静かで音が無い
そんな光景が、忘れていた価値を思い起こす。